【ユーザーインタビュー】コロナ禍での新しい生活様式、そこで感じたWi-Fiセキュリティの必要性とは?

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コロナ禍での生活スタイルの変化

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、4月に緊急事態宣言が発令され、多くの会社でテレワークへの移行が推進されました。都内在住の今井さん(仮名)の会社でも同様の対応が取られ、現在でも出社率は5割以下の体制がとられています。コロナ禍において自宅における仕事の変化について今井さんにお話しをお伺いしました。

今井さん:「4月から緊急事態宣言が解除されるまでの間、在宅で勤務していました。もともと会社に必ずいなくてはいけない職種ではないので、現場など外で仕事する機会も数多くありました。様々な場所で仕事をすることには慣れていたので、在宅勤務にも問題なく移行できました。世の中の考え方が変わったという点では、仕事がしやすくなったと感じています。」

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セキュリティWi-Fiルーター導入のきっかけ

ご家庭で使用しているネット接続機器は、パソコン、スマートフォン、タブレットが各2台とテレビの合計7台。いわゆるIoT機器やスマート家電を大量に保有しているような方ではなかった今井さんが、SECURIEに興味を持ったきっかけは何だったのでしょうか?

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